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投稿一覧
- #1 AIで作ったミニゲームを面白くするには?人間が足すべき「もう一回遊びたい理由」
- #10 キャラクターのリアクションでゲームを面白くする:アニメ的な誇張演出の考え方
- #11 ワンボタンゲーム「大根ゴリラ」の制作例:大根の残量をゴリラの焦る表情に変えてみた
- #12 反射神経ゲーム「パクパクマキシくん」の制作例:だましとキャラのリアクションで笑いどころを作る
- #13 ゲームの面白さを作る12の要素:個人開発でも使えるチェックリスト
- #14 古典的なブロック崩しに爽快感を足す改善例:土台は効果音とエフェクト、そこに独自性を出す
- #15 愛着と選択感から逆算したかわいい着せ替えゲーム:作り込むほどミニゲームでは収まらなくなる
- #16 パズルゲームのスッキリ感を設計する:5つの型から考える面白さの作り方
- #17 AIで作った雑な脱出ゲームを改善:「探索」と「説明なしで伝わる演出」を足した
- #18 単純なRPGコマンドバトルを改善:数ターン先を読む論理パズルにした
- #2 ミニゲームを少しでも長く遊んでもらう工夫:シンプル数当てゲームに再プレイ性を足してみた
- #3 ただのじゃんけんゲームを面白くするには?「大クセじゃんけん」で考える攻略型ミニゲームの作り方
- #4 「笑えるミニゲーム」を作るには?ネタゲー・バカゲーという選択肢から考える
- #5 遊べるバカゲーを作るには?Go!Go!スカくん!!で考える「笑って遊べる」ミニゲームの作り方
- #6 AIでバカゲーを一から作る:カツラを飛ばす物理エンジンゲーム「かぶせろ!ヅラショット!」の制作例
- #7 定番パズルを長く遊んでもらうには?暇つぶしのための「もう一回遊ぶ理由」を考える
- #8 AIでスライドパズルを1日で作ってみた:遊び続けてもらう工夫と今後の改善案
- #9 右脳開発系ゲーム「おなじもじ」の改善例:同じ文字を探すだけなのに何度も遊びたくなる仕組み
